私たちは AI ネイティブ企業です。

AI で AI アプリケーションをつくる——一つまた一つの方向で、実際にリリースされ、本当に使えるプロダクトを生み出す。
東洋の叡智、エンタメ、投資……どの方向も同じ AI エンジニアリング能力で形にする。下に並ぶ一つひとつのプロダクトが、その証拠だ。

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アプリのつくり方が、変わりつつある

従来型

1 チーム → 1 年分のコード

AIネイティブ

1 つの AI エンジニアリング能力 → 複数方向でアプリを生む

かつては、1 つのアプリをつくるのに、1 チームが 1 年かけてコードを書いた。
いま、同じ AI エンジニアリング能力が、一つひとつの方向で本物のプロダクトを次々と素早く生み出す。

AI + 方向

同じ能力が、一つひとつの方向でプロダクトになる

AI + 東洋の叡智

YiMatrix、YiSixYao——千年の判断のフレームワークを、今日のアルゴリズムに落とし込む。リリース済み。

AI + エンタメ

TaleAI と InkFlick はどちらも公開中——AI インタラクティブフィクションと AI ショートドラマ生成。

AI + 投資

duValue——デュポン分析とクオンツで、決算書を読み解く。個別銘柄の推奨はしない。リリース済み。

AI + ハードウェア

AIを画面の外へ、実用的なデバイスへ。計画中。

AI + ヘルス

AI で日々の健康管理をわかりやすくする。開発中。

AI + 教育

AI が誰もの学びを加速させる。計画中。

AI アプリケーション層の基盤

なぜ方向をまたいでアプリをつくれるのか——下にあるのが同じ基盤だから

エージェント層

各部門を横断する自律的な働き手

ワークフロー層

オーケストレーション・引き継ぎ・意思決定

ナレッジ層

全社で共有される記憶

メモリー層

複利的に蓄積する長期コンテキスト

データ層

現実世界とのインターフェース — CRM、ERP、Slack、GitHub、ファイル

証拠

AI ネイティブを研究しているのではない——毎日、実践している。

0 つの方向 · 0 個の公開済みプロダクト · 0 オープンソース基盤

南荒は AI エンジニアリング能力を基盤(hara)にし、東洋の叡智・エンタメ・投資などの方向でアプリをつくる。すでにリリース済みのプロダクトはすべて、その能力の証拠だ。
基盤そのものもオープンソースにした——hara。私たちがその最初のユーザーであり、問題が起きればまず私たちが痛む。

hara を見る

1 つの基盤、複数の方向

hara が基盤、方向がプロダクト。

ソフトウェアは、会社の「やり方」を変えた。

AIは、会社の「あり方」を変える。

AIネイティブの時代、

すべての会社は人とAIが融合した知性体になる。

— Nanhara · 南荒

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Nanhara — An AI-Native Company Building AI Applications